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第63期 中間報告書 IR情報 | 株主向け通知関連 | クリナップ

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Academic year: 2018

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(1)

証券コード

7955

株 主 の 皆 さ ま へ

63

2 0 15年4月1日から 2 0 15年9月3 0日まで

第 2 四 半 期

報 告 書

東京都荒川区西日暮里6-22-22 〒116-8587 TEL 03(3894)4771

■単元未満株式をご所有の株主様へ

単元未満株式につきましては、口座管理機関を通じ、当社に対して買取請求または買増請求をすることができます。お手続きの方 法等につきましては、口座管理機関(証券会社等または三菱UFJ信託銀行株式会社証券代行部)にお問合せください。

特別口座は証券会社等に開設された口座と異なり、自由な売買ができる口座ではありません。株式の売買等を円滑に実施するた め、証券会社等への口座開設および特別口座からの振替手続きをお勧めいたします。お手続きの方法等につきましては、三菱UFJ 信託銀行株式会社証券代行部までお問合せください。

■特別口座をご利用の株主様へ

買増請求・買増代金のお支払い 株主様

100株

当社 10株

株式の売渡 90株

当社

買取請求

買取代金のお支払い

当社 株主様

90株

買取請求 ご所有の単元未満株式を当社が買い取ります。 買増請求 1単元に足りない株式を当社から購入できます。

株主メモ 【株式に関するお手続きについて】

証券会社等の口座に記録された株式

株主様の住所変更、買取・買増請求その他各種お手続きにつきま しては、口座を開設されている証券会社等(口座管理機関)にお問 合せください。

特別口座に記録された株式

特別口座に記録された株式に関する各種お手続きにつきまして は、三菱UFJ信託銀行が口座管理機関となっておりますので、三菱 UFJ信託銀行証券代行部までお問合せください。

未受領の配当金

未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行証券代行部ま でお問合せください。

【株主名簿管理人/特別口座の口座管理機関】 三菱UFJ信託銀行株式会社

【同連絡先】

三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部

〒137-8081 東京都江東区東砂七丁目10番11号 TEL 0120-232-711(通話料無料)

4月1日∼翌年3月31日

3月31日

9月30日

毎年6月

東京証券取引所 市場第一部

電子公告により、下記当社ホームページに掲載 いたします。なお、やむを得ない事由により電 子公告によることができない場合は、日本経済 新聞に掲載いたします。

電子公告掲載 URL http://cleanup.jp/ 100株

事業年度 期末配当 受領株主確定日 中間配当 受領株主確定日 定時株主総会 上場証券取引所

公告方法

単元株式数

(例)株主様が単元未満株式を90株ご所有の場合

(2)

T o O u r S h a r e h o l d e r s

株主の皆さまへ

株主の皆さまへ

代表取締役社長

井上 強一

中期経営計画『15中計』のもと

次の成長に向けた基盤改革を推進

トピックス

売上高は、消費税増税後の反動の長期化から、 前年同期比6.6%減となりました。

利益面でも、営業利益が前年同期比 84.2%減、 経常利益が同88.1%減、

親会社株主に帰属する四半期純利益が同88.5%減 となりました。

01 02

ク リ ナ ッ プ の

企 業 理 念

創業者理念「五心」

一、創業の心 一、親愛の心 一、創意の心 一、技術の心 一、使命の心

創業者理念

「五心」

企業理念

「家族の笑顔を創ります」

行動理念

1.私たちは、心豊かな食・住文化を創ります 2.私たちは、公正で誠実な企業活動を貫きます 3.私たちは、自らの家族に誇れる企業を創ります

事業としては「キッチンダントツNo.1」をめざす お客様に対しては「キッチンの代名詞」としての評判をつくる

活動方針 ブランドステートメント キッチンから、笑顔をつくろう

上記三つの理念(創業者理念・企業理 念・行動理念)に根ざした強い人材・ 組織・事業を育成することにより、経 営を強化 / 高度化し、“The Kitchen Company”を確立します。

2016年3月期 第2四半期連結累計期間の 連結決算ハイライト

Cleanup Corporation

当第2四半期連結累計期間の業績は、

厳しい市場の中、減収減益となりました。

当期より中期経営計画『15中計』をスタートし、

「ザ・キッチンカンパニー」をさらに極める取り組みに

注力しております。

「クリンレディ」のフルモデルチェンジ、

東日本の旗艦ショールーム開設など、

今後の成長のカギを握る大きな施策が

立ち上がりました。

ブランドステートメント「キッチンから、笑顔をつくろう」のもと、「食育」を重要な使命の一つと捉え、積極的な活動を続けておりま す。その起点の一つとなっているのが、全国101カ所に展開されている当社のショールームです。地域の皆さまにご活用いただける 体感型スペースを有した施設へとリニューアルが進み、当社の全国規模での食育活動はますます活発化しています。

食 育 活 動 へ の 想 い

子供達の料理に対する興 味を引き出し、楽しさを体 験することで、自分で調理 して楽しく食べることの大 切 さに 気 づくきっか けに なってほしいとの想いを込 めた食育活動

福島県いわき市内の小学生 を対象に、スーパー(株)マ ルト様とともに、子供達の健 全 な 育 成と、震 災 以 来 の

「食」の復興を「弁当の日」 を通して支援していきたい との想いを込めた食育活動

“わくわくキッチン!

たべものへんしんきょうしつ”開催 心温まる「お弁当コンテスト」

直 近 の 主 な 食 育 活 動 キッチンから笑顔を

つくる料理アカデミー

2009年∼ 食育活動

“弁当の日” 応援プロジェクト

2012年∼ 食育活動

高校生レストランが やってくる

2012年∼ 食育活動

ムラのおばちゃん直伝 おふくろの味伝承塾

2014年∼ 食育活動

第3回 食と農林漁業の食育優良活動表彰

『消費・安全局長賞』

を受賞 これまでの食育活動が評価されました!

農林水産業への理解や食への感謝の念を醸成する食育活動を、持続的かつ効果的に実施した企業とし て、農林水産省主催「第3回 食と農林漁業の食育優良活動表彰」の企業部門にて、『消費・安全局長賞』を

新設住宅着工戸数の動きを見ると、2014年3月か ら2015年2月までの12ヵ月間、前年同月を大幅に割 り込む水準で推移しました。2015年3月以降、ようや く前年同期を上回る水準が続いてはおりますが、前年 の1年間の落ち込みが大きかったことから、いまだ本格 的な回復には至っていない状況です。

当第2四半期連結累計期間の連結業績は、こうした 厳しい状況を織り込み、減収減益予想としておりまし た。結果は当初予想をさらに下回るものとなり、売上 高が6.6%の減収、営業利益が84.2%の減益となり ました。

前中期経営計画において当社は、「ザ・キッチンカン パニー」の確立に注力してまいりました。その結果、

「ザ・キッチンカンパニー」としての明確な道筋と一定の 成果を得ることができました。

少子高齢化のなか、日本の人口は、2010年代から 減少トレンドが始まり、この影響から今後、新設住宅着 工戸数の減少がより鮮明化してくるとともに、その一方

ではリフォーム市場の拡大が予想されています。 そうした環境変化を見据えてスタートした中期経営 計画『15中計』では、「ザ・キッチンカンパニー」たるこ との重要性がますます高まってくるものと認識し、これ をさらに極めていくための戦略・施策を展開してまいり ます。

「ザ・キッチンカンパニー」をさらに極めるための具体 的な取り組みとして、まず、商品面では、当社の主力ブ ランドである「クリンレディ」についてフルモデルチェン ジを行い、さらに大きな魅力を加えて2015年5月か ら発売を開始いたしました。厳しい事業環境が続いて おりますが、新「クリンレディ」の魅力訴求に努め、業績 への貢献を果たしてまいります。

また、顧客接点の要であるショールームについては、 従来の新宿ショールームを増床および全面リニューア ルし、「クリナップ・キッチンタウン・東京」として2015 年10月に新たにオープンいたしました。3年前に大阪 にオープンした「クリナップ・キッチンタウン・大阪」は、 大 都 市 中 心 部 の 高 層ビ ル内に立 ち 上げた“ 天 空 の ショールーム”として大きな評判を博し、今や西日本の

旗艦ショールームの機能を十分に果たしております。

「クリナップ・キッチンタウン・東京」は、今後、東日本の旗 艦ショールームと位置づけ、ブランド価値強化などを含 めた幅広い役割を担ってまいります。

今後の拡大が予想されるリフォーム需要の取り込み については、各地の工務店やリフォームショップの加盟 店組織「水まわり工房」4,259社との連携を、今後ます ます強化していきたいと考えております。たとえば、全 国 各 地 のショー ル ー ムを 起 点に、加 盟 店 主 催 のリ フォームフェアを実施しており、当期のフェア主催店舗

数は2,705社にのぼります。

また、「クリナップ」ブランドの価値向上に向けて、「心 豊かな食・住文化」をテーマに、これまで、さまざまなコ ミュニケーション活動を展開してまいりました。当期も、 CSRにも立脚した「食育」活動をはじめ、全国各地でさ まざまな地域密着型の活動を展開いたしました。

下期も、事業環境は先行き不透明な状況が続きます が、生産設備の増強、ショールームの改装、情報基盤の 整備など、次の成長を見据えた基盤改革に取り組み、 将来の売上拡大と利益成長をより確かなものとしてま いります。それと同時に、当期の通期業績についても、 少しでも予想を上回ることができるよう、全社をあげて 邁進してまいります。

株主の皆さまには、引き続きご支援ご鞭撻のほどお 願い申し上げます。

■ 中期経営計画の概要

「 ザ・キッチ ン カン パ ニ ー 」を さらに 極 め る た め に 、

「 基 盤 改 革 」と「 成 長 戦 略 」を 推 進

「食育」活動をはじめ、

「クリナップ」ブランドの価値向上に向けた取り組みを、

今後も積極的に展開してまいります。

中期経営計画『15中計』(2015年度∼2017年度)

海外事業の拡大

既存事業領域の拡大 新規事業への挑戦

成 長 戦 略

業務・仕組みの効率化による高い生産性の実現

キッチン専業メーカーならではの人・ブランドづくり 社会的使命をもった事業活動の推進

市場ニーズに即した商品のタイムリーな提供

リフォーム市場で競争優位となる政策の実行 競争力のある収益・コスト構造の実現

収益構造改善 経営基盤の進化

基 盤 改 革

(3)

株主の皆さまへ

T o O u r S h a r e h o l d e r s

株主の皆さまへ

03 0404

代表取締役社長

井上 強一

中期経営計画『15中計』のもと

次の成長に向けた基盤改革を推進

T o p i c s

トピックス

売上高は、消費税増税後の反動の長期化から、 前年同期比6.6%減となりました。

利益面でも、営業利益が前年同期比 84.2%減、 経常利益が同88.1%減、

親会社株主に帰属する四半期純利益が同88.5%減 となりました。

ク リ ナ ッ プ の

企 業 理 念

創業者理念「五心」

一、創業の心 一、親愛の心 一、創意の心 一、技術の心 一、使命の心

創業者理念

「五心」

企業理念

「家族の笑顔を創ります」

行動理念

1.私たちは、心豊かな食・住文化を創ります 2.私たちは、公正で誠実な企業活動を貫きます 3.私たちは、自らの家族に誇れる企業を創ります

事業としては「キッチンダントツNo.1」をめざす お客様に対しては「キッチンの代名詞」としての評判をつくる

活動方針 ブランドステートメント キッチンから、笑顔をつくろう

上記三つの理念(創業者理念・企業理 念・行動理念)に根ざした強い人材・ 組織・事業を育成することにより、経 営を強化 / 高度化し、“The Kitchen Company”を確立します。

2016年3月期 第2四半期連結累計期間の 連結決算ハイライト

Cleanup Corporation

当第2四半期連結累計期間の業績は、

厳しい市場の中、減収減益となりました。

当期より中期経営計画『15中計』をスタートし、

「ザ・キッチンカンパニー」をさらに極める取り組みに

注力しております。

「クリンレディ」のフルモデルチェンジ、

東日本の旗艦ショールーム開設など、

今後の成長のカギを握る大きな施策が

立ち上がりました。

ブランドステートメント「キッチンから、笑顔をつくろう」のもと、「食育」を重要な使命の一つと捉え、積極的な活動を続けておりま す。その起点の一つとなっているのが、全国101カ所に展開されている当社のショールームです。地域の皆さまにご活用いただける 体感型スペースを有した施設へとリニューアルが進み、当社の全国規模での食育活動はますます活発化しています。

食 育 活 動 へ の 想 い

The Kitchen Company

子供達の料理に対する興 味を引き出し、楽しさを体 験することで、自分で調理 して楽しく食べることの大 切 さに 気 づくきっか けに なってほしいとの想いを込 めた食育活動

福島県いわき市内の小学生 を対象に、スーパー(株)マ ルト様とともに、子供達の健 全 な 育 成と、震 災 以 来 の

「食」の復興を「弁当の日」 を通して支援していきたい との想いを込めた食育活動

“わくわくキッチン!

たべものへんしんきょうしつ”開催 8.22

2015 9.272015 心温まる「お弁当コンテスト」

直 近 の 主 な 食 育 活 動 キッチンから笑顔を

つくる料理アカデミー

2009年∼ 食育活動 1

“弁当の日” 応援プロジェクト

2012年∼ 食育活動 2

高校生レストランが やってくる

2012年∼ 食育活動 3

ムラのおばちゃん直伝 おふくろの味伝承塾

2014年∼ 食育活動 4

第3回 食と農林漁業の食育優良活動表彰

『消費・安全局長賞』

を受賞 これまでの食育活動が評価されました!

農林水産業への理解や食への感謝の念を醸成する食育活動を、持続的かつ効果的に実施した企業とし て、農林水産省主催「第3回 食と農林漁業の食育優良活動表彰」の企業部門にて、『消費・安全局長賞』を 受賞しました。

表彰式にて表彰状と記念の楯が授与されました

新設住宅着工戸数の動きを見ると、2014年3月か ら2015年2月までの12ヵ月間、前年同月を大幅に割 り込む水準で推移しました。2015年3月以降、ようや く前年同期を上回る水準が続いてはおりますが、前年 の1年間の落ち込みが大きかったことから、いまだ本格 的な回復には至っていない状況です。

当第2四半期連結累計期間の連結業績は、こうした 厳しい状況を織り込み、減収減益予想としておりまし た。結果は当初予想をさらに下回るものとなり、売上 高が6.6%の減収、営業利益が84.2%の減益となり ました。

前中期経営計画において当社は、「ザ・キッチンカン パニー」の確立に注力してまいりました。その結果、

「ザ・キッチンカンパニー」としての明確な道筋と一定の 成果を得ることができました。

少子高齢化のなか、日本の人口は、2010年代から 減少トレンドが始まり、この影響から今後、新設住宅着 工戸数の減少がより鮮明化してくるとともに、その一方

ではリフォーム市場の拡大が予想されています。 そうした環境変化を見据えてスタートした中期経営 計画『15中計』では、「ザ・キッチンカンパニー」たるこ との重要性がますます高まってくるものと認識し、これ をさらに極めていくための戦略・施策を展開してまいり ます。

「ザ・キッチンカンパニー」をさらに極めるための具体 的な取り組みとして、まず、商品面では、当社の主力ブ ランドである「クリンレディ」についてフルモデルチェン ジを行い、さらに大きな魅力を加えて2015年5月か ら発売を開始いたしました。厳しい事業環境が続いて おりますが、新「クリンレディ」の魅力訴求に努め、業績 への貢献を果たしてまいります。

また、顧客接点の要であるショールームについては、 従来の新宿ショールームを増床および全面リニューア ルし、「クリナップ・キッチンタウン・東京」として2015 年10月に新たにオープンいたしました。3年前に大阪 にオープンした「クリナップ・キッチンタウン・大阪」は、 大 都 市 中 心 部 の 高 層ビ ル内に立 ち 上げた“ 天 空 の ショールーム”として大きな評判を博し、今や西日本の

旗艦ショールームの機能を十分に果たしております。

「クリナップ・キッチンタウン・東京」は、今後、東日本の旗 艦ショールームと位置づけ、ブランド価値強化などを含 めた幅広い役割を担ってまいります。

今後の拡大が予想されるリフォーム需要の取り込み については、各地の工務店やリフォームショップの加盟 店組織「水まわり工房」4,259社との連携を、今後ます ます強化していきたいと考えております。たとえば、全 国 各 地 のショー ル ー ムを 起 点に、加 盟 店 主 催 のリ フォームフェアを実施しており、当期のフェア主催店舗

数は2,705社にのぼります。

また、「クリナップ」ブランドの価値向上に向けて、「心 豊かな食・住文化」をテーマに、これまで、さまざまなコ ミュニケーション活動を展開してまいりました。当期も、 CSRにも立脚した「食育」活動をはじめ、全国各地でさ まざまな地域密着型の活動を展開いたしました。

下期も、事業環境は先行き不透明な状況が続きます が、生産設備の増強、ショールームの改装、情報基盤の 整備など、次の成長を見据えた基盤改革に取り組み、 将来の売上拡大と利益成長をより確かなものとしてま いります。それと同時に、当期の通期業績についても、 少しでも予想を上回ることができるよう、全社をあげて 邁進してまいります。

株主の皆さまには、引き続きご支援ご鞭撻のほどお 願い申し上げます。

■ 中期経営計画の概要

「 ザ・キッチ ン カン パ ニ ー 」を さらに 極 め る た め に 、

「 基 盤 改 革 」と「 成 長 戦 略 」を 推 進

「食育」活動をはじめ、

「クリナップ」ブランドの価値向上に向けた取り組みを、

今後も積極的に展開してまいります。

中期経営計画『15中計』(2015年度∼2017年度)

海外事業の拡大

既存事業領域の拡大

新規事業への挑戦

成 長 戦 略

業務・仕組みの効率化による高い生産性の実現

キッチン専業メーカーならではの人・ブランドづくり

社会的使命をもった事業活動の推進

ガバナンス体制の強化と安定的な株主還元

市場ニーズに即した商品のタイムリーな提供

リフォーム市場で競争優位となる政策の実行

競争力のある収益・コスト構造の実現

収益構造改善 経営基盤の進化

基 盤 改 革

(4)

S p e c i a l F e a t u r e

特集:新クリンレディとショールームの展開

Cleanup Corporation

今回より導入する「キッチン ビジョン・シート」を使い、最 新のプロジェクションマッピ ングにて実寸でシミュレート しています。

「流レールシンク」が

2015年度グッドデザイン・

ベスト100に選ばれました

シンクは食品を扱うところだけに、清潔を保ちたい。汚れやゴミはそのままにせず、さっとシャワーで洗い流す。 当たり前のようになった最後のひと手間。この手間を流レールシンクがお手伝いしてくれます。

首都圏エリアの旗艦ショールームである新宿ショールームを8年ぶりに全面改装し、東日本を代表する「クリ ナップ・キッチンタウン・東京」が誕生しました。新ショールームはこれまでの1階スペースに加え、新たに同ビ ル6階に会議室や展示スペースを増床し、規模を拡大。ここから新しい価値が生まれます。

「クリナップ・キッチンタウン・東京」

グランドオープン 2015.10.3

「ウルトラの母」がキッチンの前に立つと、胸 のカラータイマーが鳴り始め、野菜くずで汚 れたシンクを前に愕然。「ウルトラの母」が ユーモラスにお伝えします。

公開を記念し、同封の「株主アンケート」にお答えいただいた株主の方 に抽選で、50組100名の皆さまに、『はなちゃんのみそ汁』映画観賞 券を進呈いたします。

「限られた時間の中で活躍する女性(母や主 婦)」の代表として「ウルトラの母」が登場。実 際の主婦お二人に寄り添い、最先端のキッチ ンを紹介しています。

キッチンからはじまる、素敵な暮らし!

豊かなライフスタイルを体感できる共 感 型ショールーム

ウェルカムキッチン&リビング インフォメーション

首都圏の最新事例を画像で 紹介。また空間展示にて、来 場者のリノベーションへの イメージを膨らませます。 リノベーションコーナー

料理実演ができるキッチン スタジオを1台から3台に 増設。また、毎月「食と暮ら しのイベント」を開催してい ます。

キッチン・スタジオ

「クリナップ・キッチンタウン・東京」 住   所

電話番号 営業時間 定 休 日

展示セット数

東京都新宿区西新宿3-2-11 新宿三井ビルディング2号館

03-3342-7775

AM10:00∼PM5:00 毎週水曜日

(夏季、年末年始等休館日有り) 1階 約660m²

6階 約190m² 合計約850m² システムキッチン 22セット システムバスルーム 5セット 洗面化粧台 9セット

http://cleanup.jp/sp-nagarail/cm/

詳しくはこちらの特設サイトへ  衛星BS編(5分)

©円谷プロ

TV-CM公開中!

ウルトラの母を救う「流レールシンク」は われらのシンクです!

地上波編(15秒) メインコンセプト

OSAKA

キッチンタウン2012.7∼

近日公開!

『はなちゃんのみそ汁』 クリナップ協賛映画 「南青山キッチンスタジオ −Supported by クリナップ−」

キッチン専用撮影スタジオにサポート協賛

先行公開(福岡&テアトル新宿)

2015/12/19(土)

全国拡大公開

2016/1/9(土) 1階 : スタジオA

木造3階建て

(屋上テラス付)

www.minamiaoyama-kst.com

101カ所

全国のショールーム数

クリンレディ/S.S. を提供 キッチンタウン・東京の

新しい特長

MEMO

2

MEMO

1

BS編オープニング 地上派編オープニング

2015.7.29

オープン

10/1に行われた記者発表会(ゲスト:服部幸應先生)

TOKYO

キッチンタウン2015.10∼

受賞

(5)

C o n s o l i d a t e d F i n a n c i a l H i g h l i g h t s / C o n s o l i d a t e d S e g m e n t I n f o r m a t i o n

連結ハイライト情報/連結部門別情報

07

Cleanup Corporation

08 売上高

営業利益 経常利益

親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 総資産

純資産

連結財務ハイライト 第63期第2四半期連結累計期間の営業概況

厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 合計 部門別売上高 (連結)

2016年3月期2Q累計

第63期2Q累計

91,195 18,953 6,091 116,239

2015年3月期

第62期

市場環境

厨房部門の主な商品

 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、 継続する円安及び株高を背景に緩やかな景気回復の兆 しがみられたものの、消費税増税駆け込み需要の反動 によって低迷を続ける個人消費の持ち直しには至ら ず、先行き不透明な状況で推移いたしました。

 住宅設備機器業界におきましては、新設住宅着工戸 数が3月以降、前年同月を連続して上回り、回復の動き をみせましたが、リフォーム市場においては本格的な 需要拡大には至らず、当社を取り巻く環境は厳しいも のとなっております。

第63期第2四半期連結累計期間の部門別の状況

 厨房部門では、システムキッチン「S.S.」は数量、金 額とも減、「クリンレディ」は数量、金額とも減、「ラク エラ」も数量、金額とも減となりました。この結果、厨 房部門の売上高は前年同期比7.4%減の436億77百 万円となりました。

 浴槽・洗面部門では、システムバスルーム「アクリア バス」は数量、金額とも減、「ユアシス」は数量、金額と も減、洗面化粧台においても数量、金額とも減となりま した。この結果、浴槽・洗面部門の売上高は前年同期比 4.7%減の97億45百万円となりました。

浴槽・洗面部門の主な商品 浴槽・洗面部門

9,745

百万円 17.3% その他

2,971

百万円 5.2%

厨房部門

43,677

百万円 77.5%

(百万円)

(百万円)

116,239 3,028 2,703 883 86,063 56,509

2015年3月期

第62期

高級品クラスのシステムキッチン「S.S.」、中・高級品クラスの「クリンレ ディ」、普及品クラスの「ラクエラ」、マンション向けシステムキッチン、セク ショナルキッチン等で構成されております。

中・高級品クラスのシステムバスルーム「アクリアバス」、普及品クラスの

「ユアシス」等の浴槽関連商品と、洗面化粧台等で構成されております。 60,377

2,517 2,316 725 87,107 56,026

2015年3月期2Q累計

第62期2Q累計

59,876 3,764 3,563 2,119 89,204 57,800

2014年3月期2Q累計

第61期2Q累計

128,785 8,873 8,470 4,970 95,932 60,626

2014年3月期

第61期

2016年3月期2Q累計

第63期2Q累計

47,151 10,227 2,998 60,377

2015年3月期2Q累計

第62期2Q累計

56,393 398 276 83 86,371 56,051

43,677 9,745 2,971 56,393

業績・成果  このような中で当社グループは、2015年5月に『流 レールシンク』を標準装備して新発売したシステムキッ チン「クリンレディ」や、『美コートワークトップ』を標準 装備したシステムキッチン「S.S.」など、付加価値の高 い商品を市場に提供してまいりました。

 販売面では、大切な顧客接点であるショールームでの 価値提供強化を図るために、全国101カ所のショールー ムを活用したフェアを開催し、当社の会員登録制組織

「水まわり工房」加盟店をはじめとした流通パートナー との連携も深めながら、需要の拡大、獲得に努めてまい りました。

 生産面では、東西の生産バランス再編を踏まえながら、 引き続きVE活動(※)を推進し、原価低減に努めました。  以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、 前年同期比6.6%減の563億93百万円となりました。 利益面では営業利益は同84.2%減の3億98百万円、経 常利益は同88.1%減の2億76百万円、親会社株主に帰 属する四半期純利益は同88.5%減の83百万円となり ました。

※VE活動: VE(Value Engineering)は、商品・サービスの期待される機能・ 価格を最低コストで確実に達成するための技術であり、VE活動 は生産の現場におけるVE実現に向けた取り組み。

第63期2Q累計

(6)

C o n s o l i d a t e d F i n a n c i a l S t a t e m e n t s

連結財務諸表

(資産の部) 流動資産  現金及び預金  受取手形及び売掛金  その他

 貸倒引当金 固定資産  有形固定資産   建物及び構築物   その他  無形固定資産  投資その他の資産   投資有価証券   その他   貸倒引当金

資産合計

(負債の部) 流動負債  買掛金  その他 固定負債  長期借入金  退職給付に係る負債  役員退職慰労引当金  厚生年金基金解散損失引当金  その他

負債合計 (純資産の部) 株主資本  資本金  資本剰余金  利益剰余金  自己株式

その他の包括利益累計額  その他有価証券評価差額金  為替換算調整勘定  退職給付に係る調整累計額 純資産合計

負債純資産合計

資産合計 固定資産 固定比率 有利子負債 純資産合計 自己資本比率

連結貸借対照表の要旨

Cleanup Corporation

100,000 -

80,000 -

60,000 -

40,000 -

20,000 -

0 -

(百万円)

40,000 -

30,000 -

20,000 -

10,000 -

0 -

(百万円)

80 -

60 -

40 -

20 -

0 -

(%) (百万円)

80,000 -

60,000 -

40,000 -

20,000 -

0 -

(百万円)

100 -

80 -

60 -

40 -

20 -

0 -

(%) 流動資産 流動資産は前期末比1億35百

万円減少し558億29百万円となりました。 これは現金及び預金が7億91百万円、受 取手形及び売掛金が1億30百万円増加し た一方、有価証券が6億99百万円、電子記 録債権が3億63百万円減少したこと等に よります。

固定資産 固定資産は前期末比4億42百 万円増加し305億42百万円となりました。 これは有形固定資産が5 億3百万円、無形 固定資産が1億74百万円増加した一方、投 資その他の資産が2億35百万円減少した ことによります。

資産合計 総資産は前期末比3億7百万円 増加し863億71百万円となりました。

流動負債 流動負債は前期末比13億34百 万円増加し244億21百万円となりました。 これは短期借入金が11億70百万円、未払 金が6億11百万円増加した一方、買掛金が 1億49百万円減少したこと等によります。

固定負債 固定負債は前期末比5億69百 万円減少し58 億 98 百万円となりました。 これは主に長期借入金の減少5億円等によ ります。

純資産合計 純資産合計は前期末比 4 億 57百万円減少し560億51百万円となり ました。これは親会社株主に帰属する四半 期純利益 83 百万円、配当金の支払い 4 億 18百万円、その他有価証券評価差額金の減 少1億3百万円等によります。この結果、自 己資本比率は、前期末の65.7%から64.9

%になりました。

(百万円)

8,000 -

6,000 -

4,000 -

2,000 -

0 - 2015年9月30日現在

第63期2Q

2014年9月30日現在

第62期2Q

58,474 22,670 19,769 16,078 44 28,632 20,868 9,494 11,374 2,115 5,648 3,117 2,586 55

87,107

△ 55,964 21,564 18,670 15,770 41 30,099 21,427 9,346 12,081 2,568 6,103 3,501 2,673 71

86,063

2015年3月31日現在

第62期

△ 55,829 22,356 18,800 14,714 41 30,542 21,930 9,138 12,792 2,743 5,867 3,150 2,788 71

86,371

2015年9月30日現在

第63期2Q

2014年9月30日現在

第62期2Q

24,643 7,075 17,567 6,437 769 1,927 416 893 2,430 31,080

54,955 13,267 12,379 33,646 4,337 1,070 735 37 298 56,026 87,107

△ 23,087

7,036 16,051 6,467 1,273 1,284 416 915 2,577 29,554

54,695 13,267 12,351 29,387 310 1,814 1,029 130 653 56,509 86,063

2015年3月31日現在

第62期

△ 24,421

6,886 17,534 5,898 772 1,190 416 915 2,602 30,319

54,359 13,267 12,351 29,051 310 1,691 925 147 617 56,051 86,371

第63期(2Q)

46.5

54.5 64.9

第61期 95,932

第62期

86,063 86,371

28,206 30,542

4,829

4,194

60,626

56,051

第61期

30,099

第62期 第63期

(2Q) 第61期

53.3

第62期 第63期

(2Q) 第61期 第63期(2Q) 第61期

3,535

56,509

第62期 第62期 第63期

(2Q) 第62期

63.2

第61期 第63期

(2Q) 65.7

(7)

C o n s o l i d a t e d F i n a n c i a l S t a t e m e n t s

連結財務諸表

11 12

営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物に係る換算差額 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 現金及び現金同等物の期首残高

現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高

売上高 営業利益・営業利益率 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー

連結キャッシュ・フロー計算書の要旨

Cleanup Corporation

150,000 -

100,000 -

50,000 -

0 -

(百万円) (百万円)

4,000 -

3,000 -

1,000 - 2,000 -

0 -

1,000 -

750 -

500 -

250 -

0 -

(百万円) (百万円) (百万円) (百万円)

売上高 新設住宅着工戸数が3月以降、前 年同月を連続して上回り、回復の動きをみ せましたが、リフォーム市場においては本格 的な需要拡大には至らず、当社を取り巻く環 境は厳しいものとなり、売上高は前年同期比 6.6%減の563億93百万円となりました。

営業利益 減収のうえ、売上原価率・販管費 率がともに上昇したことにより、営業利益は 前年同期比84.2%減の3億98百万円と なりました。

販管費 積極的な拡販活動を背景に、販売 費・一般管理費などが増加しました。この結 果、販管費は前年同期比2億8百万円減少 しましたが、販管費率は同1.7ポイント上昇 し31.9%となりました。

営業活動によるキャッシュ・フロー 営業活動の結果得られた資金は16億38百 万円(前年同期比118.4%増)となりました。 これは税金等調整前四半期純利益が2億54 百万円、減価償却費が16億52百万円、未払 金の増加8億2百万円があった一方、たな卸 資産の増加4億79百万円、仕入債務の減少 1億49百万円、法人税等の支払額1億71百 万円があったこと等によるものです。

投資活動によるキャッシュ・フロー 投資活動の結果使用した資金は10億59百万 円(前年同期比47.7%減)となりました。これ は生産設備の増設及び改修等により有形固定 資産の取得による支出が14億58百万円、情 報システム構築に伴う無形固定資産の取得に よる支出が5億60百万円あった一方、投資有 価証券の償還による収入が2億円、有価証券の 償還による収入が7億円あったこと等による ものです。

財務活動によるキャッシュ・フロー 財務活動の結果得られた資金は2億円(前 年同期は53億54百万円の使用)となりま した。これは長期借入金の約定返済11億 30百万円、配当金の支払いが4億18百万 円あった一方、短期借入れによる収入が18 億円あったこと等によるものです。 現金及び現金同等物の四半期末残高

現金及び現金同等物の四半期末残高は、前 期末に比べ7億91百万円増加して243億 70百万円となりました。

(百万円)

(百万円)

(%) - 8.0

- 6.0

- 4.0

- 2.0

- 0

(%) - 2.0

- 1.5

- 1.0

- 0.5

- 0

0 -

△1,500 -

△3,000 -

△6,000 -

△4,500 -

親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益・ 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益率 116,239

56,393

23,578 24,370

3,259

1,638

△4,360

△1,059 3,028

398

2.6

0.8

0.1 売上原価 原価低減に努めたものの、原材

料価格の高騰などもあり、売上原価率が前 年同期比1.7ポイント上昇し67.4%となり ました。

親会社株主に帰属する四半期純利益 親会社株主に帰属する四半期純利益は、営 業利益の大幅な減少を受けて、前年同期比 88.5%減の83百万円となりました。

0.7

(連結損益計算書)

連結損益計算書及び連結包括利益計算書の要旨

第63期(2Q) 60,377

(2Q)第62期 第62期 第63期(2Q)

2,517 4.2

第62期(2Q) 第62期 第63期(2Q) 第62期

売上高 売上原価  売上総利益 販売費及び一般管理費  営業利益

営業外収益 営業外費用  経常利益 特別利益 特別損失

税金等調整前四半期(当期)純利益 法人税等

四半期(当期)純利益

親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益

(連結包括利益計算書) 四半期(当期)純利益 その他の包括利益

四半期包括利益(包括利益)

2015年4月 1日∼ 2015年9月30日

第63期2Q累計

60,377 39,640 20,737 18,220 2,517 278 480 2,316 9 944 1,380 655 725 725

725 60 785

2014年4月 1日∼ 2014年9月30日

第62期2Q累計

116,239 77,531 38,708 35,680 3,028 584 909 2,703 11 1,006 1,709 825 883 883

883 803 1,687

2014年4月 1日∼ 2015年3月31日

第62期

56,393 37,983 18,410 18,011 398 278 400 276 45 67 254 171 83 83

83 122 39

2015年4月 1日∼ 2015年9月30日

第63期2Q累計

2014年4月 1日∼ 2014年9月30日

第62期2Q累計

750 2,027 5,354 5 6,637 31,321 24,684

△ 3,259 4,360 6,659 17 7,743 31,321 23,578

2014年4月 1日∼ 2015年3月31日

第62期

△ 1,638 1,059 200 12 791 23,578 24,370

883

83 1.2

第62期(2Q) 725

第63期(2Q) 第62期 第63期(2Q) 第62期 第63期(2Q)

24,684

750

△2,027

第62期(2Q) (2Q)第62期 第62期(2Q) 第62期

4,000 -

3,000 -

1,000 - 2,000 -

0 - 40,000 -

30,000 -

20,000 -

10,000 -

0 -

(8)

20.00 S h a r e h o l d e r s I n f o r m a t i o n

株主関連情報

(2015年9月30日現在) 剰余金の配当について

Cleanup Corporation

 当社は、株主の皆さまに対する利益還元を重要な経営方針の 一つとして考えており、配当につきましては、収益の状況及び 将来の事業展開を勘案し安定的な配当の継続を基本として、決 定しております。

 以上の方針に基づき、中間配当金は、1 株当たり 10 円とさせ ていただきました。また、当期の年間配当金は、中間配当を含め 1 株当たり 20 円を予定しております。

1株当たり純利益 1株当たり純資産 1株当たり配当金

1,500.00 -

1,200.00 -

900.00 -

600.00 -

300.00 -

0 -

(円)

(円)

25.00 -

20.00 -

15.00 -

10.00 -

5.00 -

0 -

(円) 120 -

90 -

0 - 30 - 60 -

中間 期末

株式会社井上 クリナップ社員持株会 株式会社タカヤス クリナップ真栄会 クリナップ共進会 井上 けよ

日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE-HCR00 みずほ証券株式会社

株式会社三菱東京UFJ銀行

大株主

注)持株比率は自己株式(50,267株)を控除して計算しております。 持株数(千株)

株主名 持株比率(%)

29.7 4.4 4.3 4.3 3.7 2.7 2.5 2.4 1.8 1.8 12,476

1,850 1,829 1,824 1,581 1,133 1,062 1,034 785 757 株式の状況

発行可能株式総数 ... 130,000,000 発行済株式総数 ... 41,942,374 株主数 ... 4,013

その他の法人

17,652,940

42.1% 個人・その他

11,295,881

26.9% 金融機関

6,757,840

16.1%

金融商品取引業者

960,873

2.3% 外国法人等

5,274,840

12.6%

C o r p o r a t e D a t a

会社情報

(2015 年9 月30 日現在)

20.84

2.01

1,358.69 1,347.67

第62期 第63期

(2Q) 第62期 第61期 第62期

106.68 1,301.25

第61期 第61期 第63期

(2Q)

10.00 10.00

10.00 10.00

20.00(予)

第63期 10.00(予) 10.00(予)

10.00 10.00 25.00

10.00 10.00 15.00 15.00

ショールーム/全国101カ所 会社概要

本 社 所 在 地

会 社 設 立

主要営業品目

主 な 事 業 所

クリナップ株式会社 Cleanup Corporation

〒116-8587

東京都荒川区西日暮里6丁目22番22号 03-3894-4771(大代表)

1949年10月5日 1954年10月5日

1990年2月6日 東証2部上場 1991年9月2日 東証1部指定 132億6,734万円

厨房機器、浴槽機器、洗面機器、その他 連結:3,531名 / 単体:2,762名 支 社:国内3カ所

支 店:国内4カ所 営業所:国内125カ所

海 外:香港、北京、台湾、ハノイ

工 場:四倉、鹿島システム、湯本、クレート、鹿島

(いずれも福島県いわき市)

代表取締役社長

井 上 強 一 加 藤 亨 一 小 島 輝 夫 小 松 裕 恒 佐 藤   茂 藤 本 眞 一 島 崎 憲 夫

常 勤 監 査 役 常 勤 監 査 役

山 根 康 正 山 本 幸 男 新 谷 謙 一 有 賀 文 宣

注)監査役 新谷謙一および有賀文宣の両氏は、社外監査役であります。

北海道支店ブロック 東北支店ブロック 東京支社ブロック 上信越支店ブロック

4カ所 13カ所 28カ所 7カ所

中部支社ブロック 関西支社ブロック 九州支店ブロック

12カ所 26カ所 11カ所

※株主・投資家の皆さまに向けたIR情報(決算情報等)を掲載しております。

 また、「商品情報」をはじめ、ホットな「新着情報」、さらに「生活情報」なども掲載しております。

http://cleanup.jp/

お近くのショールームをホームページでご確認ください。

役員

所有者別分布状況

参照

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